木精物語

小説 ファンタジー

木精物語

木精物語

朔夜

木精と人との物語…

連載中

218ページ

更新:2017/03/26

説明

木精って、皆さんは知っていますか?
木精とは、樹木に宿る精霊の事です。木精達は、それぞれ神秘の力を持っています。そして私達は、誰もが1本の樹木を持って生まれ、木精達に守られたり、導かれたりしています。
これは、木精達と出会った人達のお話…



この小説は、

杉原梨江子著
『木精占い~古代ケルトから伝わる樹木のメッセージ』(実業之日本社刊)
『古代ケルト聖なる樹の教え』(実業之日本社刊)

この2冊を題材にした作品です。
掲載の許可をいただいてますが、内容に関しては著者様とは一切関係はありません。
私個人が読んで感じたままの個人解釈で書いてます。
なので、著者様の想像とは違う所が多々あるはずです。
物語として楽しむだけにして頂きたいです。
詳しい内容は、実際に本を読んでください。

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