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公開初日と2日目(4月9・10日)に
キャスト・監督による舞台挨拶実施が決定!
さらに登壇者によるお出迎えorお見送りイベントも開催!

詳細は映画公式サイトをチェック→http://dokumushi.jp/(※外部サイト)

公開初日&2日目舞台挨拶情報

4月9日(土) 初日舞台挨拶決定! 【東京/神奈川】
4月10日(日) 公開記念舞台挨拶決定!【大阪/京都/愛知】

■日付
4月9日(土)、10日(日)

■料金
一般:1,500円 ※各種サービス・割引は、上映劇場の設定に準じます。

■販売日
3月30日(水) 18:00より、劇場WEBにて先行販売
(※残席がある場合のみ、翌日、劇場オープンより窓口でも販売)

■イベント
上映前舞台挨拶の回は、登壇者によるお出迎えをいたします。
上映後舞台挨拶の回は、登壇者によるお見送りをいたします。
※登壇者、イベントは予告なく変更になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。

【新宿ピカデリー】

■日時
4月9日(土) 10:20~の回、上映終了後舞台挨拶後に登壇者によるお見送りをいたします。

■登壇(予定) 
村井良大、武田梨奈、秋山真太郎、水上京香、野口真緒、駒木根隆介、朝倉加葉子監督、Faint★Star(主題歌担当)※敬称略

■販売サイト
http://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/(※外部リンク)

【川崎チネチッタ】

■日時
4月9日(土)15:00~の回、上映開始前(14:45~)劇場入場口で登壇者によるお出迎えをいたします。

■登壇(予定) 
村井良大、武田梨奈、秋山真太郎、朝倉加葉子監督 ※敬称略

■販売サイト
http://cinecitta.co.jp/(※外部リンク)

【なんばパークスシネマ】

■日時
4月10日(日)9:00~の回、上映終了後舞台挨拶後に登壇者によるお見送りをいたします。

■登壇(予定) 
村井良大、武田梨奈 ※敬称略

■販売サイト
http://www.parkscinema.com/site/namba/(※外部リンク)

【MOVIX京都】

■日時
4月10日(日) 14:25~の回、上映開始前(14:10~)劇場入場口で登壇者によるお出迎えをいたします。

■登壇(予定) 
村井良大、武田梨奈 ※敬称略

■販売サイト
http://www.smt-cinema.com/site/kyoto/(※外部リンク)

【ミッドランドスクエアシネマ】

■日時
4月10日(日) 15:10~の回、上映終了後舞台挨拶後に登壇者によるお見送りをいたします。

■登壇(予定) 
村井良大、武田梨奈 ※敬称略

■販売サイト
http://www.midland-sq-cinema.jp/cgi-bin/pc/index2.cgi(※外部リンク)

◆注意事項

※特別興行につき、招待券・株主券などはご使用いただけません。
※インターネットでご購入の場合は、クレジット決済またはキャリア決済(一部劇場)のみのお支払いとなります。(現金ではご購入いただけません。)
※お電話でのご予約は承っておりません。
※劇場によってチケットの購入制限枚数が異なりますので、劇場HP等でご確認ください。
※転売・転用目的の購入は固くお断りいたします。
※ご購入後の払い戻し、座席変更は承っておりません。
※舞台挨拶付上映の回は、全席指定席・定員入替制となります。舞台挨拶付の上映をご鑑賞いただくには舞台挨拶の回の入場券が必要です。
※いかなる場合においても途中入場はお断りさせていただきますので、ご了承ください。
※登壇者は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
※場内での撮影(カメラ付携帯電話を含む)および録音は固くお断りしております。
※撮影機材の持ち込みもご遠慮頂きますようお願いいたします。
※当日マスコミ取材が入る場合がございます。予めご了承ください。

新刊情報

ドクムシ (5)
ドクムシ(5)
著者:八頭 道尾 (原作)/合田 蛍冬 (作画)
定価:648円(税込)
発売日:2月12日(金)
出版社:双葉社

Amazon.co.jpで見る(※外部リンク)
出口を塞がれた廃校に閉じ込められて6日。トシオ、ユミ、タイチに続く4人目の犠牲者は、アカネだった。
余裕のなくなったユキトシが、瀕死のアカネを絞殺。続いてユキトシは、レイジにも襲いかかるが、間一髪のところでミチカの助けが入った。
最終決戦に向け、準備を進める残された3人と、それを監視し続ける不気味な存在。
そして、ついにタイマーがゼロになる!――残り24時間。最後まで生き残るのは誰だ!?
ドクムシ (双葉文庫)
ドクムシ (双葉文庫)
著者:八頭 道尾
定価:680円(税込)
発売日:2月9日(火)
出版社:双葉社

Amazon.co.jpで見る(※外部リンク)
7人の男女が目覚めたのは、封鎖された廃校だった。そこにあるのは7日間をカウントダウンする電光掲示板と土鍋、そして肉切り包丁。
7日間生き残れば全員解放されるのか?それとも最後の一人になるまで終わらないのか……人間を使った悪夢の"蠱毒"が幕を開けた!

予告動画配信中

ストーリー紹介

大学生のレイジ(村井良大)が目を覚ますと、薄暗い室内に一人で倒れていた。
壁には黒板がかけてあり、どうやら学校の教室のようである。
何もわからぬまま扉を開けると、派手なシャツを着たトシオ(宇治清高)と女子大生のユミ(水上京香)が現れた。
「ここはどこだ!?」といきなりレイジにつかみかかるトシオ。
やがてその建物にはキャバ嬢のアカネ(武田梨奈)、新聞記者を名乗るスーツ姿のユキトシ(秋山真太郎)、ヲタクのタイチ(駒木根隆介)、寡黙な少女ミチカ(野口真緒)をあわせて7人の男女が閉じ込められているとわかる。
いつ、どうやってここに連れて来られたのかは、誰も覚えていない。

 7人は手がかりとなる情報を集めようと学校らしき建物の中を探して回るが、出口となりそうなところはすべてシャッターや鉄板で塞がれており、あらゆる場所に監視カメラが設置されていた。
トイレの水道から水は出たものの、食料になりそうなものは見当たらない。
最後にたどり着いた部屋で7人が目にしたのは、大きな寸胴鍋と鎖につながれた肉切り包丁……そして壁では7日間分の時間を示すカウントダウン計の数字が静かに時を刻んでいた。

 自分たちの置かれた状況についてレイジたちが話し合っていると、ユキトシの口から、ネット上の都市伝説である『蠱毒』というデスゲームの存在が告げられる。
ルールは『毒虫』となる7人を特定の場所に7日間監禁して殺し合わせること。助かるのは生き残った最後の一人だけ……互いを食い合わせることで最強の『毒虫』を生み出す古来の呪術を人間で再現しようとしているのでは?
というユキトシの発言で、7人の間にお互いへの疑いが生まれる。

 高まる不安と疑いに怯え、空腹とストレスに追い詰められていく7人の間で、遂に後戻りできない事件が発生する。
これは本当にゲームなのか。だとしたら誰が、なぜ、こんなことを? カウントダウンの数字がゼロになるまで生き延びれば解放されるのか、それとも最後の1人になるまで終わらないのか!?
極限の状況で生きようとする本能が理性を食いつぶし、人間を狂わせていく…!

キャスト紹介

主演/レイジ役:
村井良大(むらい・りょうた)

1988年6月29日生まれ。2007年にテレビドラマ「風魔の小次郎」主演、小次郎役でデビュー。
2009年、「仮面ライダーディケイド」の仮面ライダークウガ・小野寺ユウスケ役でブレイク。

レイジ役の村井良大です。今回のドクムシという作品は、眼が覚めたときに密室の建物の中に閉じ込められていて、その中で殺し合いをしなくてはならないという、精神が擦り切れそうな作品です。
人が追い詰められていくとき、または周りの人間が信用できなくなったとき、極限状態ではどうなってしまうのか。人間の本当の怖さが見える作品だと思います。是非劇場でご覧ください。

主演/アカネ役:
武田梨奈(たけだ・りな)

1991年6月15日生まれ。神奈川県出身。10歳の頃、空手道場に入門、琉球少林流空手道月心会黒帯もつ。
08年『ハイキック・ガール!』のオーディションに参加し主演の座を獲得し、本格的な映画デビューを果たす。

漫画を見終わったあと、気持ち悪くなるような衝撃を受けました。
恐怖、不安、戸惑い、勘違い、覚悟。とある出来事をキッカケに狂いだす、究極まで追い込まれた人間たちの本性をリアルに感じました。
映画化という無謀な企画を実現し、リアルな体感を味わいました。覚悟して観てください!

映画「ドクムシ」
村井良大  武田梨奈
秋山真太郎 水上京香 宇治清高 野口真緒 / 駒木根隆介

原作: 合田蛍冬/八頭道尾 「ドクムシ」(双葉社刊・E★エブリスタ)
監督:朝倉加葉子
脚本:黒木久勝
主題歌:Faint⋆Star「ネヴァエバ」(Faint Star Tokyo)
配給:松竹メディア事業部
制作プロダクション:ツインピークス/セディック ドゥ
製作:「ドクムシ」製作委員会

【宣伝お問合せ先】
株式会社ツインピークス(〒113-0034 東京都文京区湯島1-9-14プチモンド御茶ノ水503)

原作はこちら

Twitter 映画「ドクムシ」