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眠り姫のお茶<第6話 点字のラブレター>

コミック

眠り姫のお茶

眠り姫のお茶<第6話 点字のラブレター>

木村太佑

目が見えない僕と、耳が聴こえないアナタ。僕らを唯一繋いだのは、ある『香り』だった―。 身も心もボロボロ…

完結

84ページ

更新:2010/06/14

無料

説明

目が見えない僕と、耳が聴こえないアナタ。僕らを唯一繋いだのは、ある『香り』だった―。

身も心もボロボロになってしまった恭一の気持ちは救われるのか?恭一の頬にある傷にまつわる第0話も収録。

そして明かされる恭一の同僚、柏木の思いとは…。物語は最終章へ。

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