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眠り姫のお茶<最終話 アナタのお茶>

コミック

眠り姫のお茶

眠り姫のお茶<最終話 アナタのお茶>

木村太佑

(1)

目が見えない僕と、耳が聴こえないアナタ。僕らを唯一繋いだのは、ある『香り』だった―。 雫の事故により…

完結

112ページ

更新:2010/12/20

無料

説明


目が見えない僕と、耳が聴こえないアナタ。僕らを唯一繋いだのは、ある『香り』だった―。


雫の事故により、自分を責める誠と、必死に無事を願う恭一。

アナタが目覚める事を信じて―。

『眠り姫のお茶』最終回。

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