【俳句】冬から晩冬へ

恋なむ凍て 死んぬるか、否 芽ぞ宿しつる (字余、乃至異形式、即ち旋頭歌片歌)

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3分 (1,507文字)

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あらすじ

<季題> 凍つ、併せて芽 <季節> 冬(初冬を除く)、晩冬を念頭に

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