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侑生物語

小説 恋愛 学園

侑生物語

ject.

いや、俺160センチあるからね?

休載中

63ページ

更新:2009/12/05

説明






身長160センチ(四捨五入)で細い目であだ名は爬虫類。冴えない男、高屋侑生(タカヤユウキ)は平凡な高校生活を送っていた。


高校三年生の夏、部活も引退したことだしそろそろ皆受験まっしぐらだ。
でも俺は違う!勉強と恋を両立させて必ず最後の高校生活に花を咲かせるんだ!



――――――


人間は誰でも未体験のことに挑戦するのは怖いものだ。
それはどうしようもないことで、どんな凄い人でも例外ではないだろう。
でも、ちょっとしたきっかけがあるだけで人は変わることができるんだ。
ただし、その『きっかけ』ってのは待っていればそのうちやってくるものではない。
大切なのは踏み出すこと、ほんの一握りの勇気だと思う。
きっと気がついてないと思うけれど、君は俺に勇気を与えてくれた。
俺が変わることができたのはきっと君のおかげだ。
しょうがないから感謝してやるよ、ありがとう。


――――――





この物語はフィクションです。物語の中で出てくる名称は実際の人物とは全く関係ありません。



この物語はフィクションです。




大事なことだから二回言ったからね?笑

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