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たいむとりっぷ

小説 ファンタジー

たいむとりっぷ

九澄博士

龍崎の夢に少女が現れて言う「昭和五十八年の惨劇を食い止めて」

休載中

19ページ

更新:2012/04/30

説明

龍崎の夢に少女が現れて言い渡される。

龍崎神名は昭和五十八年の夏の惨劇を食い止めるべく死神の鎌に斬られ龍崎誠が目を開くとそこには自分の生まれ育った。

町「夜桜」の過去の姿が広がっていた

夜桜に昔から伝わる詩が在った

その詩にはこんな事が書いていた

「禁断の血流れし時、黒き夜桜観し者は狂いし黒き者に食い殺されん」

詩にはそう書いていた。

だが、その詩には続きが在り一つの詩が存在する。そのもう一つの詩はどこに在るのか夜桜の住民達は知らない。


ただ一つ例を外覗いては・・・


そして夜桜で起きた惨劇とは何なのか?!


龍崎は惨劇を食い止める事が出来るのか!?



※グロテスクな表現があり余り好きでない方は読まないでください。お願いしますm(__)m

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