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∫狐火神社の朱狐∫(仮)

小説 ファンタジー

∫狐火神社の朱狐∫(仮)

桜月 夕霧

狐火山にひとつだけある神社には、願いを叶える狐の妖がいると云われているー‥。

休載中

22ページ

更新:2011/05/04

説明

狐火山と呼ばれる山には、天路町(あまじまち)という小さな町があった。

そこには町唯一の神社があり、怪談に必ずしもだされ、言い伝えになって語り継がれている噂が存在した。

狐火神社と呼ばれる社には、願いを叶える狐が棲んでいる、と。

それがどんな意味なのかを知らずにー…。


※血を連想、また表現する所が少々あります。苦手な方はあまり読まないことをオススメします。


初めて書いた小説です。
未熟なところばかりですが、楽しんで読んで頂けると幸いです

誤字・脱字があれば、教えてくれると有り難いです。

更新が遅いので御了承下さい

書きはじめた日
 10'1'23

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