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ペテン師探偵・秋山経典は死を嗅ぎつける~愛憎はコーヒーフロートの香り~

小説 ミステリー・推理

ペテン師探偵・秋山経典は死を嗅ぎつける~愛憎はコーヒーフロートの香り~

雨宮黄英

(1)

秋山経典(ぺてん)は、一目で犯人を言い当てる。真実を鼻で笑う新感覚ミステリー。

完結

32ページ

更新:2017/08/13

コメント:賞投稿用に、ラストのエピローグを加筆しました。印象が全く異なると思いますので、読んでみてください!

説明

真実とペテンは紙一重だ。
どちらも人を救うことができるし、どちらも人を殺すことができる。

――秋山経典



死の香りを嗅ぎつけ、一目で犯人を言い当てる男〝秋山経典〟

虚言を重ねて真実を嘲り笑う。

決して本格ではない、新感覚ミステリー。


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