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記憶の歯車

小説 ファンタジー

姫たちの七物語

記憶の歯車

雪☆

化け物と呼ばれる私を待ち受けるのは絶望─?それとも幸福──?

休載中

79ページ

更新:2011/06/17

説明


幼い頃の記憶を覚えていない少女。

化け物と呼ばれ、蔑まれてきた少女の物語が今、始まる──。

哉凪 雫〔サイナギ シズク〕
「私の大切な人を傷つけることは、誰であろうと許さない──!!」

國秋 紅〔クニトキ コウ〕
「俺がお前を守る。だから俺を一人にしないでくれ」

氷燐寺 麻琴〔ヒョウリンジ マコト〕
「あなたは私の親友よ?相談ぐらいして…?」

藍良 龍弥〔アイナガ リュウヤ〕
「例え雫ちゃんが化け物だろうと、俺たちは親友だ!!」

戸田詠 莱香〔トダナガ ライコウ〕
「……私は貴女のためなら何でもする。それが殺しだとしても──」

日野知 いずり〔ヒノサト イズリ〕
「他の人の出来ないことが出来たとしても、貴女が人であることには変わりないんだよ──?」


‥‥*‥‥‥*‥‥‥*‥‥‥*‥‥

はっきりいってgdgdどころか、
最近、話の方向性を失ってます。

第二章、それ以降はgdgd感がどんどん増していきますので、悪しからず。

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