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半狐と幻想郷

小説 その他

半狐と幻想郷

狐天月

東方誇狼帖のサイドストーリーです。

休載中

25ページ

更新:2013/03/02

説明

今は現代。

人々は妖怪や魔法を『ただのお伽話』だと思われていた。


だが、彼らは居なくなったわけではない。


様々な妖怪や超能力者、半妖が集まって出来た組織『異形』に所属し、人間から隠れて生きていた。


その組織に属する半狐・広生寺天光(こうせいじ てんこう)と、九十九神である仮面の『善(ぜん)』。

天光は『異形』のリーダーに仕事の報告をしていた最中、見知らぬ青年が現れた。

青年の目的とは?


天光達に、待ち受けるものとは!?





――――――
幻想入り第二弾を書き始めました

もう一度いいます。



これは幻想入り小説です。



あと、100%中、95%オリジナルが入ってます

オリジナル要素が好まれない方は読まないほうがよろしいと思います

それから、この小説はもう一作目『東方誇狼帖』と繋がっていた予定のものでした。なので、あちらのオリジナルキャラクターがちょくちょく出てきます


こちらからも読んでも支障はありません。興味があれば、あちらを読んで頂ければ嬉しいです




最後にZUN氏は二時創作を認めています

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