隠れ鬼の墓標

相手の姿も殺害に用いた道具も解らない。正義も信念もない「みえない」サスペンス

浅野 夏

8時間39分 (311,337文字)

7,612 1.2万

あらすじ

天才科学者、そして稀代の殺人鬼として名を知らしめる三島明人が死んだ。彼は死ぬ間際にこう言った。「ヒドゥンサバイバル」と。 彼の残した悪魔の道具で、今正義なき殺人ゲームが始まる。 この物語は架空道

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感想・レビュー 2

作品にも引き込まれましたが、完結してないのに投票はありえない!と言える事に共感です!その為に、毎日更新。そして、面白さ!他の作品もたのしみです!これからも、頑張って下さい!
一気に読んでしまいました。息つかせぬ展開に引き込まれました。 ありえないものを扱ってるはずなのに、ファンタジーではなくミステリーなのが不思議な感覚でしたね。 でもすごく面白かったです!
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