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紙の墨汁

小説 その他

カミのシリーズ

紙の墨汁

白羽 紫兎

神の雫の設定やらなんやら。

休載中

19ページ

更新:2012/05/27

説明

まぁ、概要の通りです。

作者の力量不足によっていろいろ飛んでるような気がするので補足などをしていこうと思います。

世界観やらキャラ設定などもこちらに移しました。


もし、読者様方から何かご要望等ありましたらコメントください。
キャラへの質問等も同様に。

まぁ、ないとは思いますけどね…。

崋「作者暗い。」

季「まあまあ。彩が盛り上げればいいんだよ。(ニッコリ」

崋「そっか!……てなんで私が作者の尻拭いなんかしなくちゃいけないの?」

季「そこはまぁ、主人公だし。」

崋「いやよ。」

作者は何か紙に書いて彩季に渡した。

季「でも彩、『ちゃんとやらないと彩季が彩崋のこと嫌いになるようにしてやるからな☆』って作者が言ってるよ?」

ブチッ
なにか不吉な音がした。

崋「このヤローいい度胸じゃねうか?なら、お望み通り地獄送りにしてやんよ!!」

作者は逃げ出した!
彩崋は不気味な笑い声とともに駆け出した!
彩季は手を振っている。
誰も助けてはくれないようだ。

季「では、バカな作者は放って置いて皆様からの質問お待ちしております。(ニッコリ」



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