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黒い太陽

小説 SF

黒い太陽

クロソーダ

この物語にかつての日本はない。あるのは奴らの出現により激変した世界である。

休載中

10ページ

更新:2012/06/25

説明

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以下、歴史変遷は2039年版『歴史全集』により抜粋。

2021年:関東一帯に震度8,3の地震が襲う。同時刻、全世界で同時多発的に地震が発生。数時間後、大混乱の中、割れた地殻から未確認生物が出現、人類への攻撃を開始する。※後に米海兵隊により未確認生物を『クトュルフ』と呼称される。

2025年:拡大化する戦場に緊急得策として中部と近畿の境に『中部ウォール』東北下部に『東北ウォール』の建設が開始される。

2028年:7年間にも及ぶクトュルフとの戦争を終わらせるべく、当時テスト段階にあった超高高度重力射出兵器『神の杖』の使用を臨時議会にて強行可決。核の数百倍の破壊力により早期に戦争を終結するが、その代償として関東一帯及び一部中部・東北地方を地殻ごと欠損する。※文字通り、この時点で日本列島は二分される。

2029年:戦争犯罪として旧与党・日本国民党・与田内閣一同が処刑判決を受ける。しかし、過激派により前与田総理が滞在ホテルにて殺害される。

2031年:天皇擁護過激派により西日本が国際連合に『大東亜帝国』として独立することを宣言。

2032年:旧残党政権が主体として西日本に続いて北海道及び東北が『北日本』として改称。

2033年:近畿ウォール・東北ウォールの建設が終了する。


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上記の通り、よくある設定ですので特に面白くありません。とにかく、グダグタの内容です。ほぼ、処女作に近いです。内容的にはSFファンタジーを意識してるつもりです。気分を害した場合、即座に打ち切って下さい。

よろしくお願いします。

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