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至高の甘味とペンと髭

小説 その他

至高の甘味とペンと髭

八津

「崇め奉れ!!このスゥイーーートな甘味を!!」

休載中

33ページ

更新:2012/08/19

説明

甘味とはどうあるべきか。

それは読んで字の如く、
「甘味」であるべきである。

そんなことはいいから
仕事しろって?

焦っちゃいけねーなぁ、
だからお前はいつまでも
子猫ちゃんのままなんだぜ☆

――――――――――――――

甘党恋愛小説家(三十路)と
その担当編集による
ぐだぐだ甘味ライフ

仕事と甘味、
天秤はどちらへ傾くのか?

オッサンがプロの意地を見せる! かもしれない!!

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