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欲望の箱

小説 恋愛 大人の恋

つぼはな・短編集

欲望の箱

初姫華子

それは「欲望の箱」と名付けられていた。 何故、あの箱が気になるのだろう。

完結

9ページ

更新:2014/07/05

第1話 無料

説明

それは「欲望の箱」と名付けられていた。

何故、あの箱が気になるのだろう。

ちびっと大人な話を書いてみました。
私には珍しく。

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