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ごはんがごはんが進まなくなる

小説 青春・友情

ごはんがごはんが進まなくなる

のらたま

『お米は、青春を殺す』

休載中

9ページ

更新:2012/07/26

説明



チッ、チッ、チッ、チッ、チッ…

とある高校、調理室のドアの向こうから
時計の針が回るような音がする。

興味と好奇心を胸に、
1年生の僕、蔵式 荒夜(くらしき あらや)はそのドアを開け放つ。



そこには炊飯器を抱える少女がいた。


『残念、それは舌打ちだ。』




僕の聞いた音は、
時計の音ではなく


少女の舌打ちの音だった。
なんてお行儀の悪い女なんだ。



彼女との出会いが、
僕の飛躍的になるはずであった輝かしき高校生活を
青春を

粘着質なものへと変えてゆく!



『粘着質だと!?流石だな変態の蔵式っ!その表現、何やらエロい!気に入った!!』



気に入られた。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


訪問感謝ですっ(^q^)

本来私は絵を描いている文章力皆無の人間なのですがリア友ちゃんが小説書いてて、
いいなぁ!
私も書きたい★
と思って書きました(´・ω・)


ただお米とわちゃわちゃ戯れるだけのお話です。

やる気?ははは、ありませんよ。

お暇な方はよろすくお願いしむす(・∀・)


アホだし、飽きっぽい性格なので突然ばひょーん!!
って消してしまうかもしれませんwww

最高記録

7/23 カテラン76位

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