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藤袴の刀

小説 歴史・時代

藤袴の刀

豆あずき

幕末の志士。ただ……、刀を握った手を離すことが出来なかった者達の話。

休載中

158ページ

更新:2013/06/20

説明

いくど刀を拭っても[リンク]
リメイク版です。

───────


 舞台は幕末。


 迫る外国勢力と倒幕に揺れる幕府。


 そして京都守護の為に置かれた壬生浪士組。



 ──しかし、歴史の歯車は狂いだした。



 突如現れた刀を持つ少年(?)。


 それと共に翻弄される人々。




────そして歴史は動き出した。



 ××××××××


リメイク前の作品より、エピソードやページ数が増えます。
以前のを読んで頂いた方でも楽しめると思います。

勿論此方から読んで頂いても差し支えありません。


前作の内容に追い付いたらそちらは消します。




※ 基本的に歴史に沿いません。物語上やむを得ない所以外は頑張ります。

※ 恋愛要素は他の小説に比べても著しく少ないです。

※ 文法とか言葉は分かる限りは正しく使いますが、間違っていた場合は優しく……教えてくださると嬉しいです。

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