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勿忘草の詩

小説 歴史・時代

勿忘草の詩

うたかた

彼女の生きる幕末は、苦くて、厳しくて…清らかな愛に満ちていた。

休載中

179ページ

更新:2014/04/24

説明

父の残した``生きがい''
[葡萄]、[椿]、[勿忘草]

…そして、深紅のストラトキャスター。


消えた親友の謎

―――マコ、今までありがと。

何があっても、ずっと
マコの親友だから―――――



``―――時の尾に生まれし姫よ。


今こそ、自分の場所へと還る時だ―――――''











彼女が、動乱の幕末で
見つけた物は何なのか?




処女作です。
誹謗中傷はお控えください。
                   なるべく史実には沿う予定ですが、トリップ物である以上完全にフィクションです。         



幕末の志士や、新選組の綺麗ではない所も書いていきたいと思っています。          
シリアスな場面も多いと思いますので、苦手な方、胸キュンをお求めの方はバックボタンをpush!!


       
2013/2/3 執筆開始


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