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ぼるとんボルブッ!

小説 ファンタジー

ぼるとんボルブッ!

マイティ

作品準備中

休載中

2ページ

更新:2013/08/03

説明

「何だ此処は…?身体の感触もない、冷てぇし、どこだここぉぉぉっ!?」
少年は真っ暗でただ寒気がしていた。

コツコツ…

誰かの足音が聞こえる。

コツコツと大きくなってくる。

(あっ、止まった?)

「まさかな、人間がここにくるとはな…」
ニヤリと不笑みを浮かべていた。

「誰だ?てめぇ?此処はどこだ?
それはあれか、悪魔の服装か?お前変態なのか?そういう趣味か。
残念だが俺はロリコンなんだ。
だから早く帰らせろぉぉぉぉぉぉぉんっ!?」
ガンッ! とすごい音立てる。
「痛い、いたいいたいたいたいたいぁぁぁいっっ!潰れるぅぅぅっー!」どうやらヒールが少年の息子を憐れかのように踏まれていた。
「私は魔女悪魔リリス。
貴様と契約しにきた。
ここは天国でも地獄でもない。
そう"devil road"よ
貴様は2時間前に死に運良くここにたどり着いたとわけだ。生き返りたければ最上級悪魔'ルシファー'を倒し人間界に戻ることだな。」

少年はポカ~んっとした顔で

「(何言ってんだこいつ?
悪魔?契約?ルシファー狩り?
俺が死んだ?テビルロード?
わけわかんねぇ…?
俺は今日のめったにでない俺の大好物な海老フライを食べて優越感に浸っていたはずなのに、おれは何故ここにいるんだ?リリスってなんだよ…やけに胸がでけぇし)

「とりあえず私の契約者に相応しいか実力を計らしてもらおうか。
そこで死んだらお前はトブ以下だ。」リリスは傘みたいな剣を抜き俺に襲いかかってきた。

「ちょ、ちょっと待てぇっ!?
話が唐突すぎるんだよっ!!
くそ、女は殴りたくねぇなぁ?」

どぉなるんだぁぁーっ!?
この物語ィィィィッ!

とりあえず悪魔をテーマに勉強ついでに書いていきます。
おもろかったらスター投げてください。口でキャッチしますんで。

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