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螺旋剣舞~第一章~

小説 ライトノベル

螺旋剣舞

螺旋剣舞~第一章~

メルトダウン

(3)

透『作者の妹が俺らを描いてくれました。左が俺です』

休載中

199ページ

更新:2014/09/21

説明

※表紙は妹に描いてもらいました。主人公とその友達です。

   Thank you for my sister !!

──とあるゲーム会社があるゲームを開発した。

そのゲームは、自由度の高さ、グラフィックの良さ、ストーリーの深さなどから一躍有名になった。

そのゲームこそが《螺旋剣舞》である。

しかしある時、妙な噂が流れ始めた。

それは、「稀にゲーム内に入ることが出来る」というものだった。

ゲームの中に入る、というのはたまに憧れたりするもんだ。だが、入ることが出来ても出ることは?

噂が流れ始めてから、ある街では原因不明の神隠しが多発していた。

この物語の主人公も、その被害者の一人である──

更新ペースは遅めですm(_ _)m

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