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優しい雨

小説 ホラー・オカルト

優しい雨

花 餡子

(15)

ハロウィンパーティでそれは始まった。

完結

327ページ

更新:2017/06/25

説明

2015年4月30日発表
『双葉社ホラー&ミステリー部門で最終10作品に残った作品になります。


ホラー処女作です。


☆完結してますが、ある事情があり直しをしてます。


優しい雨=Kind Rain 




間違いが多々あります。加筆もします良い作品に仕上げたいですね。


……………………………………
ハロウィンパーティを、しようと中学の仲間が集まった。


中に入ると秘密の扉が有った。


そこはまるで古い歴史的な墓の跡に見えた。


蠢く何かが
近寄る。



5人の仲間に妹が入り込んだ祭典。


クラスの8人も参加すると騒ぎだし、14人のハロウィンパーティになった。


所がこれはただのハロウィンパーティでは無かった。


古いルーレットゲームは実は……。


何故だ?



そんなバカな!


ラディガが叫ぶ

『みんな殺してやる、井戸の中のヒルに食われるがいい』



怖い物語が苦手な方にはお勧めできません。




《レビューは沢山いただきましたからこれからは書かないでください。だいぶ前の作品ですし誹謗中傷はうれしくないです》



*」゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚゚*


よろしく

(o^ O^)シ彡☆



まだ読まれてない方もどうぞ


本当に不思議なハロウィンパーティ


(;゜0゜)



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