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濃 姫 ~うつけに嫁した女~

小説 歴史・時代

濃 姫 ~うつけに嫁した女~

相良 遊

(2)

織田信長の正室・濃姫(帰蝶/きちょう)の物語

連載中

893ページ

更新:2017/06/27

説明

天文十七年、美濃国稲葉山城主・斎藤道三の娘・帰蝶(きちょう)のもとに、尾張の織田信秀の嫡男・信長との縁談話が舞い込む。『 尾張の大うつけ 』と嘲けられる信長への嫁入りに帰蝶の母・小見の方や、侍女の三保野らは不安を募らせるが、帰蝶は道三の指示により尾張の人質となるべく信長の正室として嫁ぐ。信長の居城・那古屋城へと入った帰蝶は、以後『濃姫(のうひめ)』と名乗り、信長の側に侍るが…。



【相良遊の小説】

[リンク]お万の方~家光の寵妃~

[リンク]犬将軍の妻~鷹司信子の生涯~

[リンク]大奥~烈華の陣~


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