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薄汚れた世界の片隅で、僕らは愛したかみさまにさよならを告げる

小説 ライトノベル

薄汚れた世界の片隅で、僕らは愛したかみさまにさよならを告げる

綿飴水

ねぇ、かみさま。あなたに僕の声は聞こえていますか?

連載中

16ページ

更新:2017/02/23

説明

執筆日:2月10日~
※途中で訂正したりする場合があるので、ページが消えたり増えたりします。

以下、あらすじ。
━━━━━━━━━━━━━━━
「かみさまなんて、どこにもいない。ただ『いる』と信じる人間がそこに存在するだけだ」

その言葉が彼の盲信を打ち砕く銃弾になったのかどうかは知らない。
━━━━━━━━━━━━━━━
作者のスマホで設定されている、文字サイズで文章を整えていますので『。』『、』が無くてもは別に誤字ではないのでご了承ください。
その他、誤字・脱字があれば報告の方よろしくお願いします。

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