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エブリスタ
夜の帳が下りたら私は

小説 青春・友情

夜の帳が下りたら私は

もき

泣き笑いしながら名前を呼ぶの

完結

12ページ

更新:2017/05/19

説明

中学2年生の女の子、「天野皐月」はお兄ちゃんの事が、ずっと前から好きだった



※エブリスタ×文学フリマ 立ち読みイベントに掲載




出品終わり次第、「流れ星の正体」のサポーター特典として掲載いたします





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