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エブリスタ
量産型

小説 ホラー・オカルト

量産型

四月一日代繼

エレベーターと共に恐怖に落ちてゆく

完結

6ページ

更新:2017/07/17

コメント:私の二つの実体験と妄想を合わせたホラーです。ほら、陰謀とか業界の裏は何かと深いようですから……

説明

 私は専門学生の友人梅反カツキに誘われて専門学校の学校祭にやってきた。梅反に「六階に来いよ」と言われてエレベーターに乗ると、目的の階数を選ぶボタンの一階のすぐ上が隠されていることに気がつく。押してはいけないとわかっていながらも押すと、エレベーターが動き出した。エレベーターが止まったその先にあったのは見てはいけないものだった。

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