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三日月の欠けるころに

小説 青春・友情

三日月の欠けるころに

聖月

入院生活を送る喜壱のそばにはいつも亮がいたが…

連載中

3ページ

更新:2017/08/17

コメント:「ただ傍で笑っててくれれば 僕はいくらでも幸せになれる」 「ただ元気でいてくれれば俺は安心するんだ」

説明

親友と呼べる関係でも 2人には確かな確信がない
互いが互いを思うゆえにすれ違う心と思い。
歯がゆくてなのに素直になれない。そんなお話です

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