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小説 恋愛 学園

君のそばに居る

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彼方陽向

初恋の日は、もう 誰にも 恋できなくなっていた。
小学校年代から 高校生していたB,K C.o.t.d ..

完結

6ページ

更新:2017/08/12

説明

初恋の日は、もう 誰にも 恋できなくなっていた。
小学校年代から 高校生していたB,K C.o.t.d C.P.は、学校と言う青南に出会ってから 恋をしていない
だって 学校があってから 告白されたり 強制のお付き合い、身体のカンケイ
あれにはもっともショックを受けた。


***

あれから 6年経ちもう 高校生へ
12才で進学 本格高校生へ 順路は2年が小学生1年が中学生
見た目も 心の中身も 態度も
誰もが憧れって言われた
心の中身なんか誰も見たことが無いのにね。

知った年代も、このデカすぎる身長で
気付かれなかったかも しれないけど。

***
あの時も そうだったの
『優秀で、スポーツ万能で、あなたかなり素敵ね。あなたにもっと 近づきたい……』
誘われた時 断れなかったのも、右も同じさ
女子はいつも、 強引ないきものです。
それから、笑えなかった。

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