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僕が君を愛した時

小説 恋愛 純愛

僕が君を愛した時

淺田マカ

これは君と僕が歩んだ日々の、軌跡だ。

完結

106ページ

更新:2017/08/26

説明

人付き合いが苦手でいつも一人でいる新海 昴の日課は、小説投稿サイトへ文章を打ち込むことだった。
高校生活も中学と変わらず、そうやって過ごすのだと思っていた。

高校生活が始まって二ヶ月経ったある日、クラスの人気者であり、昴の前の席に座る笹原 星乃花が突然話しかけてきて──。

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