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溜まった、僕の、ルサンチマン

小説 ファンタジー

溜まった、僕の、ルサンチマン

冨森駿

さりとて僕は、この夏を有為なものにしなければならなかった。

完結

113ページ

更新:2017/08/31

コメント:滑り込みセーフ!!

説明

2017/8/20 執筆開始
2017/8/31 完結

日比谷蓮二(ひびや れんじ)の前に現れた謎の少女ミカン。

なんと彼女はレンジにしか見えない自称”幽霊”だった。

彼女は言う。

「私はあなたに殺されたのよ」と。

身に覚えのないレンジとミカンの奇妙な日常が始まった。

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