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夏の日の午後、夏の日の音、今日という夏の日のこと。

小説 青春・友情

夏の日の午後、夏の日の音、今日という夏の日のこと。

かぢゐ とう

夏の日の午後、ふと気付く。ああ、これが恋っていう感情なのか。

完結

6ページ

更新:2017/09/04

説明

夏の日の思い出なんて言うといろいろありますけれど、でも、僕らは忘れてしまっているだけで、思い出になる瞬間ってのがきっとあるはずなんだなって、そんなふうに思うのです。

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