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首吊りの木のある街

小説 ホラー・オカルト

首吊りの木のある街

黒崎澪

ある街にある。木に欲望を馳せる人々の物語です。

完結

3ページ

更新:2017/08/22

コメント:イベント名「みんなで作る「最恐」百物語コンテスト」に応募した作品です。

説明

あらすじ
 僕の街には皆が集う場所に木がある。
それは街の皆から”首吊りの木”と呼ばれていて……。

 そんな僕達の街を突如として異変が襲う。
『街はどうなるの?』

 そして街の皆の新たな試み。
その試みが生み出しものとは?

※1200文字以内の短編ですが、お楽しみ下さい。


登場人物
僕(主人公)、神居坂 一隼(かみいざか いちたか)
宮長さん(みやなが)
梶田さん(かじた)

※物語の中では主人公の僕の名前は出て来ませんが、折角なので紹介します。

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