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エブリスタ
ボルボックス

小説 SF

ボルボックス

孤伏澤つたゐ

移民船に乗り込んだ人間とボルボックスの物語

完結

17ページ

更新:2017/08/23

説明

朝凪空也さんの短歌「風船は空気じゃ飛ばないものだって知ったのはいつの僕だったろう」をテーマにした小説です。

2017年8月27日の尼崎文学だらけで刊行の短篇集『禿』に収録予定。
9月18日の文学フリマ大阪でも頒布します。

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