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きみとおれ

小説 ファンタジー

きみとおれ

さき

悪い霊とたたかう男の子と女の子のお話。

完結

309ページ

更新:2011/02/11

説明

 
 
「日本封印会」に所属する竜哉。
毎日、高校に通いつつ、街にでる霊を封印していた。
ある日、竜哉に「講師」がつくことになる。
それは、今度竜哉の家の隣に引越して来た少女だった……。




ファンタジーというか、高校生の日常というか、恋愛というか、のんびり進んでいく小説です。

小説書くのは、初めてです。
9月14日、完結しました。直しを入れていきます。

つたない文章になりますが、よろしくお願いします。


説明不足な所は、「?きみとおれ?」を見ていただけたらと思います。


皆様の声を支えにして書いています。
 
絵師様…せんり子菜様
1ページと17ページに入っています。
 
【2010/02/11追記】
文が古くて、推敲出来ません……。
初めての小説ということで、生温かい目で見てやってください。

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