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硝子の城

小説

硝子の城

海月 いちる

ただ逢いたくて逢えないもどかしい気持ち、私の今のアナタへの気持ち。

完結

22ページ

更新:2008/05/06

説明

海月が考えたありのままの詩。



今の心境と
ちょっと前の海月の気持ちでもあります……


読んで下さったら嬉しいです♪


中傷、批判いりません。

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