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天叫機動魔像Angel†Areus

小説 SF

天叫機動魔像Angel†Areus

豊永風太郎

超古代文明の技術が今蘇る。

休載中

4ページ

更新:2010/06/04

説明

日本の富士樹海。




とある洞窟の壁画に描かれた絵。





遠く昔に消え去った、超古代文明の物だった。




悪魔降臨する時、天使なる者が人類の盾となるだろう。

その天使は――――にいるだろう。



その奥には今もなお動き続ける、まったく新しいエネルギーゲインが使われてる



未知の機関。




Angel・Heart
天 使 の 心 臓



と呼んだ。



それと対なる機関
evil・Heart
悪 魔 の 心 臓



天使と呼ばれた、天叫族は、その使命を全うし。


滅びたかの様に見えた。



だが、ひっそりと名を変え代々血を受け継いだ子がいた。






天使と悪魔の闘いが今開戦する。

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