詠波-UTAHA-

どの詩にも切なさがしみこんでいるなあと感じました。 「水銀灯と優しい瞳」「白い夜明け」、この二つは特に素敵だと思います。 瞳の中を移りゆくさまざまな空は、幻想的でとても美しかったですね。 白い月と迎える夜明けには、まるでコーヒーのように深みのある大人の余韻が香ってくるようでした。 素晴らしい作品を、ありがとうございました♪

この投稿に対するコメントはありません