百彪

最近お気に入りの南北朝時代。 それだけでもうストライクなのに、歴史小説特有の重厚さを備えつつ、読み手に解りやすく現代語で表記してあって、筆者様独自の解釈まで添えてあるという。 もっと続きを読みたい!と思わせる作品でした^^
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