連載お疲れ様でした。 冒頭の小悪魔紫乃っちを読み返してきました。 自分では小悪魔ぶりを演じられていたと思っているのだろうけど、冬星はな!っとニヤニヤしながら読みました。 ラストを知ったからの楽しみもまた(*´艸`*) 不運の中に生きる紫乃でしたが、ちゃんと良い巡り合わせに恵まれたのも、おばあ様のおかげだったのかなと思います。 ちゃんと紫乃のことをまっすぐに育て、いずれは別れなければならない日のために、準備をしておいてくれたから。 そして、隆之さんのこと・・・。状況が違えば、違う今があったのかな? それが悔やまれてならないです。 だって、弟にあんなに慕われていたんだから、よいところもたくさんあったはず。 (二階堂も美形だと思うんだ) シリアスありつつも、よい仲間たちに恵まれて、救われました。 北の地で、冬星と再会できてどうしたのかはわからないけど、きっと、最初は強情張りまくるんだろうなと思うんだけど、いずれは・・・。 それでもって、親族の経営能力を受け継いで、北海道に大農園と工場を作って、樺太あたりまでブイブイ言わせて欲しい。 素敵なお話、ありがとうございました。
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まゆちゃん、レビューありがとう。 冒頭も読み返してくれて、それもありがとうね(^-^) スレたビッチを気取ってるけど冬星に全てバレバレでストーカーされてた可愛い紫乃ですw 隆之は、身体が弱いというだけで父親に見放されたから自己評価が低かったんだと思う。 だから、紫乃が居なくなることに耐えられなかったんだよね。こんな自分のそばに居てくれる人は紫乃しかいないって思い込んでたから、それを失う現実を直視できなかったのかも。 (そして二階堂は誰がなんと言っても星○源よ←) シリアス路線に浸りきれず、うっかりお笑いを挟んでしまったけど、脇役の約一名(エプロン天使)は本当に書くのが楽しかったw その
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二階堂、星○源か( ゚∀゚) 私の今までのイメージ世界が(;´д`) いや、源さん、かわいいし、好きなんだが← そうそう、登場人物、南北朝の偉人たちの名字だと思うと、みんな貴公子チックにみえた。(実際いいとこの子息だけど) 樺太まで事業展開したら、太平洋戦争後大変だけど、まあ、その頃は引退してるでしょうw 4コマの企みは初めて聞いたwあの二人がギャグデビューか。エプロン天使がいなくて大丈夫かしら? 大正八年は祖父が生まれた年で、ウェーバー先生が、家出未遂した年だから、感慨深いよ。私はニアミス狙うからね( ・∇・) アレとかアレ楽しみ。 ひさしぶりのすずちゃんにも癒されたよ( 〃▽〃)
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