緑彦黄織

最近、"妄想や痛さを力にする"作品が増えてきてると思います。 そのなかでも、自由度と設定のしっかりさを兼ね備えた作品をあまり見ないのですが、この作品はそれを兼ね備えていると思えます。 とても続きが気になる作品ですね。
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レビュー有難うございます! 確かにカオスヘッドとかそうですよねー。 この作品のコンセプトとしてあるのが「出来の悪いクロスオーバーゲームみたいな世界観」。 要するに普通じゃ有り得ない組み合わせ(ファンタジー系勇者+未来形超巨大ロボット)を平然とやらかせる様な世界観を目指していたので、そう言う要素が伝わったのなら幸いです。 人が違えば憧れる形も全然違いますしね。そう言うカオスな状況を許容できる夢と言う空間はとても便利でしたww 残り後5日。最後まで悪あがきをしていきたいと思います!

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