特集

ユメウツツ

烏森陽様発信ポエトリーフェスティバル用

怜琉

3分 (1,515文字)
ポエトリーフェスティバル用の作品集です。

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あらすじ

烏森 陽様発信の素敵イベント/_event_view?e=153757 「ポエトリーフェスティバル」のために書き上げた作品集となります。 このような素敵なイベントに参加させていただき、光栄

感想・レビュー 5

表題の言葉が心に沁みました。 うつつに船を漕いで、か……。 もう長く生きているのに、そんな気がしてしょうがない。振り返るのも良し、そして漕ぎ出すときにも、この詩を読んでみるといい。
ネタバレあり
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ふわふわと柔らかくまるで夢の中にまだいるような…。 自分は何なのかとか、ここにいてもいいのかとか。 そこにいても自分はどうしたらよいのかわからなかったり。 そんなことってあったりしますよね? 夢は
ネタバレあり
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言葉の重さと軽さが心地好く配置されていて、非常に読みやすく筆者様の描かれた情景と空気感が伝わってきます。 夢という題を余すことなく堪能されているような、そんな印象を受けると同時に、詩を書く喜びに満ち
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