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最弱の代行者

小説 ファンタジー

最弱の代行者

ひとみ

(7)

魔法を使えない俺は蔑まれている。

連載中

486ページ

更新:2017/04/11

説明

魔力はあるものの魔法が使えない“黒江ダリア”は世間からの冷たい風に耐え抜きながら生きていた。


高校の3年生になってもなんの変化も無く、自分にだけ降る槍の雨は勢いを増す一方だった。


高校3年と言えば進路を決める時期。彼は魔法が使えるという証明をする為に、最後の望みをかけ、召喚魔法を使用する。


その召喚によって呼び出されたのは、規格外の者達だった。


挿絵あります。
P12  P29
P40  P58
P84  P108
P157 P226
P244 P250
P283 P293
P315 P346
P353 P372
P391

4/13 P58挿絵変更。



しおりとコメントありがとうございます。
励みになります。
誤字脱字報告ありがとうございます。


作者追録。

記憶が正しければH27の11/2に小説公開。
記憶が正しければH28の1月末にページ数140到達及び栞数も140突破。
バレンタインに変な絵をイラスト投稿した時は栞数はまだ200とかだった気がする。
3月4月は不明。
で、
H28の5/19に特集に載るのと平行して栞数6000突破。
H28の6/20に栞数10000突破。


PS.応援特典やってます。

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