金木犀をそえて

小説 その他

金木犀をそえて

えにし(一週間ほど不在です)

(9)

花言葉は『謙虚』『気高い』

完結

8ページ

更新:2016/12/06

説明

金木犀の花言葉のようなそんな人でした。

2016 11/24
新作セレクションに選出されました。

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作品レビュー

桜月 玖藍(おうづき くらん)
桜月 玖藍(おうづき くらん)さん
【作品】金木犀をそえてについてのレビュー

ネタバレ

いえいえ、こちらこそこんな素人のコメントに丁寧にお返事をくださり、有難うございました。
また読みにきます。
楽しみにしていますね(o^^o)



お返事ありがとうございます。
すみません、言い回しがおかしい、は言い過ぎましたね。少し違和感を感じたのでコメントさせていただきました。
私はまだ学生で文学的なことに詳しいわけでもなく、本当に素人の一読み手として違和感を感じただけですm(_ _)m
なんか偉そうにすみませんでしたm(_ _)m

一応私が感じたところを載せておきます。
---

不意に懐かしい香しい香りが秋風にのって私にそよいできた。
→懐かしい香しい香り
誤法ではないのかもですが~しい~しい、となると読みにくさを感じます
懐かしく香しい香り、でどうでしょうか。

何も知らなかった私が夜寝れずにいたとき
→夜寝れずに
寝られずに、がまだ正しいかな、と思います。とはいえ、これがもし口語的な語りとしてあるならば、このままでもいいかもしれません。もしくは、語感をあまり崩さないようにするなら、眠れずに、ですかね。

そこにはとても大きな月がとても綺麗に輝いていた。
→とても大きな月がとても綺麗に
とても、が繰り返されていることに違和感を覚えました。故意でしたらすみません。

少し腰が曲っていたのにいつも私に食事を作ってくれていた。
→曲っていたのに
曲がって、の送り仮名が正しいと記憶していたのですが変換するとどちらも出てきますね笑 祭り/祭 みたいなものかもしれません。

けれど私が祖母にしてあげられたことは何もなくて……
→けれど私が
基本的に文章では「けれど」を使わないことになっています。話し言葉のみです。「私」の心情部分だから確かに微妙なところではありますが笑

---
以上です。
わざわざ返信ありがとうございました。
少しでも参考になれば、と思います。



初めまして。
新作セレクションから参りました。

あたたかくて切ないお話だな、と感じました。風景の描写などとても綺麗でした。
一点、文章の中で少し言い回しがおかしかったり「そんな」が重複していたりした部分がいくつかあったので、そこをなおされたらもっとリズムが良く読みやすい作品になるかな、と思いました。
初対面の上素人の発言、失礼します。戯言と思って聞き流してくださっても構いません。
また是非読みにきます。
素敵な作品、ありがとうございました。

桜月 玖藍

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2016/12/06 17:28
コメント(2)

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