エブリスタ
文令さん [「朝日と夜と不安定な世界」へのレビュー]
2013/8/17
胸に突き刺さる散文詩。切ない憂鬱と、爽やかな寂寥とが自分の中を駆け抜けていくのを感じる。でも厭世的にはならない。素敵なことです。
コメント(1)

このコメントへの反応

関連リンク