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ルジェさん [「雪月花」へのレビュー]
2014/5/12
おはようございます。

吸血鬼は結局、愛し過ぎるが故に彼女を傷つけなかったのでしょうか。
それは自分が汚れた存在だと思っているから?
同じ吸血鬼にしてしまえば、永遠に一緒にいられるのに。
ものすごーく昔に書いた小説に、似た様な場面があり、1人思い出して勝手に照れてました笑

吸血鬼は自分の存在に負い目というか、自身がないというか。
彼女はきっと知らないのでしょうね。
吸血鬼の葛藤も、彼が吸血鬼だという事実も。

あたし的に、ムフフ(*´艸`)な設定の詩でした。
まともなレビューになってなくてごめんなさい笑


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