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天派さん [「昭和の恋歌」へのレビュー]
2018/3/2
翼の愛と青春、詠みました。良いですね。私の感想ですが、変に回想の形を取らずに、素直に戦前の出会いから始めて男性との出会いを順書いて行き、最後の章で娘に過去を語る形ににした方が、出てく娘に対して、旦那の知らない過去を娘と共有するという女同士の連帯感、母が娘だけに渡す贈り物語で終わるのでは? 今確か三行からの妄想話のお題で出会いと別れというのがありますが、順に書いていけば「青春」というテーマに当てはまるので、一万字程度でリライトして応募してみては?では天派。
追伸、ガラケーだとこういう文字レイアウトになるんですね。
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