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エブリスタ

唐熊渡さん

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自己紹介


初めまして。唐熊渡と申します( ̄(エ) ̄)

昔から自己紹介は苦手で、ここにも何書けば良いのか分かりません!

気軽に話しかけていただけると喜びます。
小説読んでいただけるともっと喜びます。

とりあえず犬が好きです。

長い話書くの苦手なんですよね……。
誰かアドバイスくらさい(つД`)ノ


※スターやファン登録は、本当に心の底から気に入ったものにしかいたしませんので、ご了承くださいませ。


*妄コン「教室の戸を開けたら、そこには」
→大賞作品[リンク]

*妄コン「1億円を手に入れて…」
→優秀作品[リンク]

*妄コン「◯年後の私からメールが届いた」
→佳作[リンク]

*長・妄コン
→参加作品[リンク]
→素敵すぎる表紙の作者様ついった
 →@c_can_1330

ついった→@novel_bear_wtr

地域:広島県

職業:クマ

興味:小説 イラスト コミック スポーツ ファッション ペット

作品一覧

唐熊渡さんからのコメント

唐熊渡
唐熊渡さん
【作品】ぼくと11番目のきみ スマホ版についてのレビュー

読了いたしました!感想を書かせていただきます(*`・ω・) ただ、以下に記述することはすべて主観的意見ですので、あくまで参考程度にお聞き流しください。(結構キツイことも言うかもしれません)
まず、「あかねいろ」でも感じた五感に迫る描写が今作でもお話のベースとなる雰囲気を作り出していて、切なげな作風とマッチしていました。これはゆこさんの武器と言っても良いかもしれません。
また、和人の心情を描き出すにあたり、一人称小説の利点を上手く活かしていると思います。臆病で奥手だけど、躊躇いながらも前に進もうとする姿勢を見て、思わず応援したくなりました。
ただ、その副作用として咲希の心情が読者に伝わりにくい面が見られました。咲希が最初和人の部屋に行くとき、警戒や葛藤はなかったのか。咲希がアイドルをもう一度目指そうと志したのには、どんな心情の変化があったのか。そのような描写が不十分なため、咲希が和人の心情を描き出すためのツールのように思えることがありました。一人称小説で、しかも妄コンには字数制限があるので困難なこともあるとは思いますが、次回以降、主人公以外の心情にもスポットライトを当てることを考えながら、筆を執ってみてはいかがでしょうか。
いろいろと上から目線で述べてきましたが、これも作者様への愛と作品がより良いものになったらという想い故ですので、何卒ご容赦ください。
長文失礼いたしました。作者様のこれからの活躍が楽しみでなりません。将来への期待を込めて、☆4つとさせていただきます。

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2015/10/07 21:24
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