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エブリスタ
ピースケとペッシー。

小説 ノンフィクション

ピースケとペッシー。

やまぴぴぴー

少し切なく命の大事さを教えてくれる。

完結

3ページ

更新:2007/04/27

説明

小学校の頃、社宅に住んでいて、動物が飼えない環境で育ち、親には毎日のように動物がほしいとぼやいていました。そんなある日、おかんが小鳥の生まれたての子を買って来てくれました。小学生のぼくはすごく喜び、さっそく名前をきめました。[ピースケ]今でもそれ以来鳥は飼えません!!ピースケは一年経ち手乗り文鳥となり、僕がピースケと呼ぶと嬉しそうに肩にとんで来ました。その頃僕はピースケをすごく愛していました。そしてまた一年、幼い僕はしだいにカゴからだすこともなくなってしまいました。つづく…

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