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名残の空

小説 歴史・時代

名残の空

水田鞠

―幕末の京都にて観客1万人集めてライブを敢行せよ!―

休載中

83ページ

更新:2010/07/30

説明

『時を越え貴方に出会い
貴方と一緒に生き笑い合い

貴方と恋に落ちる…

この出会いは偶然なんかじゃない…』




あれ?私、生きてる・・・。


バンドの練習中事故に遭遇

眼が覚めたら幕末の京都。

かけがえのない親友と仲間達と共に現代に帰るための試練を乗り越えていく、主人公の進藤京香(しんどう きょうか)。

「生きるってのはそんなに簡単なことじゃねぇ!」

それでも…
大事な人に会うために・・・仲間を守るために・・・絶対に現代へ帰ってみせる!



何度も言うようですが作者は沖田贔屓です

友情と恋愛とをテーマにした小説になる予定。

4月24日
p31~p46にかけて内容を編集しました。
これからの話の展開にも影響するので読み返すことをおススメします。
ややこしくてスミマセン



◆新選組関係の小説です。
◆思いっきりフィクションです。
◆史実とは異なります。


楽しんでいただけると嬉しいです

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