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桜が散ったその時に

小説 恋愛

桜が散ったその時に

相坂 はると

なぁ…。桜が散ったら…お前もどこかに行っちゃうのか?

完結

128ページ

更新:2012/06/25

説明


今は冬。



俺は、車にひかれ入院した。


暇な病院生活の中、俺は屋上にひなたぼっこしに行った。


そこに彼女はいた。


金髪の髪が腰辺りまであって、肌はすごく白かった。


彼女は言った。

「私…死ぬかもしれない」

っと笑って。






皆さんのおかげで、無事完結しました。


応援、ありがとうございます。



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書き始めた日:09、3、5


終了日:09、10、29


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続編もよろしくお願いします(^ω^)

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